ISO認証取得制度について

ISOのご紹介

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ISOとは国際標準化機構(International Organization Standardization)の略称であり、同機構が策定する標準化規格の総称です。世界170ヵ国で各規格の認証を取得されています。
ISOは知識・技術・商品が世界規模で流通している中、国際的な標準規格が策定されることで、消費者や企業間取引において、商品・サービスの信頼性を担保する大きな役割を果たしています。


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ISOの歴史

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ISOの歴史は、長さ(m)重量(kg)の国際単位を定めたメートル条約(1835)に起源があります。その後、国際電気標準会議、万国企画統一教会を経て、1974年にISOがスイスのジュネーブに設立されました。

1835年:メートル条約 ※ISOの起源となる
1908年:国際電気標準会議(IEO) ※ISOの電気分野を担当
1928年:バンコク規格統一教会 ※ISOの前身
1947年:ISO(国際標準化機構)設立


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ISOの種類と目的

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新電電事業協同組合では以下の「ISO認証取得」または「審査登録をしなくてもすぐに役立つシステム構築」のご紹介をさせて頂いております。

【品質マネジメントシステム】
ISO 9001:顧客に品質の良い物やサービスを提供すること、つまり「顧客満足」を目的とする。

【環境マネジメントシステム】
ISO14001:会社を取り巻く利害関係者に対して悪影響を与えない「環境保全」を目的とする。

【食品安全マネジメント】
ISO22000:消費者に安全な食品を届けることを目的とする。

【情報セキュリティマネジメントシステム】
ISO27001:情報の漏えいを防ぐことを目的とする。

【労働安全マネジメントシステム】
OHSASI18001:従業員が安全な労働環境の下で働けるようにすることを目的とする。

【プライバシーマークマネジメントシステム】
Pマーク :個人情報の保護を目的とする


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